クライアントの
価値を言語化し

感動体験を広告する
クリエイティブチーム

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「感動・創庫って
面白い名前ですね!」

名前以外にも面白さがあります

あえて、クライアントにとって面倒な存在にもなる

 

ごく一般的な広告代理店はクライアントに寄り添い、要望を叶えるために存在しています。
ここでの関係は依頼主と請負人、主従関係です。
感動・創庫はクライアントと情報を届ける生活者、この両者の関係を繋ぐための存在であり、
クライアントにとってコーディネーターの関係。
ですから生活者に沿っていない内容には「そこは違います!」とお伝えし、
時には「その内容では無理です!」とクライアントに言い切ります。
クライアントのみが都合の良い情報によって、生活者や地域に不利益を与えてはなりません。
地域へのマイナスが、実際にクライアントに跳ね返ってくるのですから。
地域とのつながりを守ることがクライアントをお守りすることであると知った上で、
余すことなくヒアリングをし、両者の中間に立ちながら、両者が共に高め合う広告を創っているのです。
 

クライアントにとって
面倒な存在にもなる

ごく一般的な広告代理店はクライアントに寄り添い、要望を叶えるために存在しています。ここでの関係は依頼主と請負人、主従関係です。
感動・創庫はクライアントと情報を届ける生活者、この両者の関係を繋ぐための存在であり、クライアントにとってコーディネーターの関係。
 
ですから生活者に沿っていない内容には「そこは違います!」とお伝えし、時には「その内容では無理です!」とクライアントに言い切ります。
クライアントのみが都合の良い情報によって、生活者や地域に不利益を与えてはなりません。地域へのマイナスが、実際にクライアントに跳ね返ってくるのですから。
 
地域とのつながりを守ることがクライアントをお守りすることであると知った上で、余すことなくヒアリングをし、両者の中間に立ちながら、両者が共に高め合う広告を創っているのです。
 

誰からも聞かれないことを、感動・創庫はあなたから引き出します

 

私たちのデザインは質問に始まり、質問に終わると言えるほど、
クライアントへの良質な問いかけによって、望まれる結果まで導きます。
 
商品、店作りなどへのこだわり、想い
レガシー(遺産)、歴史、物語(創業、開発の秘話など)
社会性、地域とのつながり、地域からの影響
ビジョン、事業承継、今後どうなっていきたいのか?
 
ここまでお聞きしてようやく、
作りたい媒体(チラシ、HP、パンフレット)と対象(ターゲット)、
についての確認をするのです。
 
これにすぐ答えられる経営者さん、オーナーさんはまずいません。
普段から考え続けていない限り、自分のことを考えるのは面倒で疲れることです。
ですからこの時点で私たちとの仕事が出来ないと離れる方もいらっしゃいます。
 
その後に寄りを戻すこともあれば、離れたままもある。
それは自然ですし、その時のベスト。
それで構わないのです。
 
一般的な広告代理店がここまでの聞き込みをしないのは、
クライアントのご機嫌取りをしてしまうから。
要望以外まで聞くことは自分が面倒ですし、お客様が離れてしまうからです。
 
感動・創庫はこれら全ての要素を取り入れて、お客様(生活者、地域の人々、対象となる人)へ、
どの情報を伝えるべきか、どう伝えていけば最善かを考え、
共感ポイントをまとめてデザインしていくのです。
対象客が的外れだったり、商品特性に沿っていなければ細かく指摘もします。
レスポンスの良かった他店のチラシを持ち込んできて、
名前や写真を入れ替える(嵌め込み)などはいたしません。
「だったら面倒な方がいいじゃないか!」
そう思いませんか?
 
 

誰からも聞かれないことを
あなたから引き出します

私たちのデザインは質問に始まり、質問に終わると言えるほど、クライアントへの良質な問いかけによって、望まれる結果まで導きます。
  • 商品、店作りなどへのこだわり、想い
  • レガシー(遺産)、歴史、物語(創業、開発の秘話など)
  • 社会性、地域とのつながり、地域からの影響
  • ビジョン、事業承継、今後どうなっていきたいのか?
ここまでお聞きしてようやく、作りたい媒体(チラシ、HP、パンフレット)と対象(ターゲット)、についての確認をするのです。
これにすぐ答えられる経営者さん、オーナーさんはまずいません。普段から考え続けていない限り、自分のことを考えるのは面倒で疲れることです。ですからこの時点で私たちとの仕事が出来ないと離れる方もいらっしゃいます。
その後に寄りを戻すこともあれば、離れたままもある。それは自然ですし、その時のベスト。それで構わないのです。
一般的な広告代理店がここまでの聞き込みをしないのは、クライアントのご機嫌取りをしてしまうから。要望以外まで聞くことは自分が面倒ですし、お客様が離れてしまうからです。
 
感動・創庫はこれら全ての要素を取り入れて、お客様(生活者、地域の人々、対象となる人)へ、どの情報を伝えるべきか、どう伝えていけば最善かを考え、共感ポイントをまとめてデザインしていくのです。
対象客が的外れだったり、商品特性に沿っていなければ細かく指摘もします。
レスポンスの良かった他店のチラシを持ち込んできて、名前や写真を入れ替える(嵌め込み)などはいたしません。
「だったら面倒な方がいいじゃないか!」そう思いませんか?

「あなたの未来」をデザインします

 
感動・創庫はチラシや広告をデザインするとき、クライアントの「未来」を見ています。
多くのクライアントは現状の自分しか見えません。
日々の事業に真剣ですから当たり前です。
だからこそ、クライアントが出す答えの一段上、もう一歩先、
つまり、クライアントが目指す先の世界を、デザインで表現するのです。
想像していた以上のものが出現すると、クライアントは皆、目を見開いて驚かれます。
まさかここまで!と。だから私たちは「感動・創庫」なのです。
 
広告に感動がなければ、それは私たちが出すべき答えではない。
その広告を見て、自分たちの「道」を、襟を正して進む気持ちになってほしい。
そこまでの願いを込めて作っています。
 
こういった広告は、実はクライアントの元で働く従業員のみなさんのモチベーションにも大きな影響を与えます。
「私たちの店ってこんな思いがあったのか!」「この思いを見てお客さまが来てくれるのか!」
「よし、私たちもがんばらなくては!」と。
 
 

社会性を重視される方と、感動・創庫は相性バツグンです

 
事業者は皆、地域の人々に必要とされ、支持されることで存在しなくては、
どれほどの理想を掲げても続けていくことが出来ません。
ですから私たちも社会に対し、正直であることが広告事業者としての真理であり、
地域から愛されている会社やお店の応援が使命であると考えるのです。
最終的にサービスを選び購入してくださるのは“生活者”です。
その生活者が暮らす地域に対して、自分がどのような役割を果たすのか、
どのようなつながりを作りたいのか、共にどのように成長していけるのかという視点は、
広告デザインに最も大切な項目なのです。
 
さあ、ここまで広告作りについて、様々なお話をさせていただきました。
ここまで読んでいただいたということは、
感動・創庫にご興味を持っていただいたということだと思います。
 
「自分を良くするために地域も人も良くしたい」
「他人を幸せにしたら自分の事業は発展する」
この真理にお気づきの方でしたら感動・創庫は最大限お役に立てます。
 
 
広告は反響がそのまま結果として出ますから、
成功か失敗が分かってしまいます。
私たちへ依頼されるクライアントは、廃業寸前などギリギリの状態で
相談に来られる方も多いので、失敗できない緊張感がいつもあります。
それでも、あなたのサービスを、どうにかして世に出すお手伝いをする
「絶対に負けられない!」このヒリヒリ感が大好きです。
 
あなたの素晴らしい商品・サービスが知れ渡り、
より多くの人が幸せになりますように。
共に進みましょう!
 

「あなたの未来」を
デザインします

感動・創庫はチラシや広告をデザインするとき、クライアントの「未来」を見ています。多くのクライアントは現状の自分しか見えません。日々の事業に真剣ですから当たり前です。
だからこそ、クライアントが出す答えの一段上、もう一歩先、つまり、クライアントが目指す先の世界を、デザインで表現するのです。想像していた以上のものが出現すると、クライアントは皆、目を見開いて驚かれます。まさかここまで!と。だから私たちは「感動・創庫」なのです。
 
広告に感動がなければ、それは私たちが出すべき答えではない。その広告を見て、自分たちの「道」を、襟を正して進む気持ちになってほしい。そこまでの願いを込めて作っています。
こういった広告は、実はクライアントの元で働く従業員のみなさんのモチベーションにも大きな影響を与えます。「私たちの店ってこんな思いがあったのか!」「この思いを見てお客さまが来てくれるのか!」「よし、私たちもがんばらなくては!」と。
 

社会性を重視される方と
感動・創庫は
相性バツグンです

事業者は皆、地域の人々に必要とされ、支持されることで存在しなくては、どれほどの理想を掲げても続けていくことが出来ません。
ですから私たちも社会に対し、正直であることが広告事業者としての真理であり、地域から愛されている会社やお店の応援が使命であると考えるのです。
最終的にサービスを選び、購入してくださるのは“生活者”です。その生活者が暮らす地域に対して、自分がどのような役割を果たすのか、どのようなつながりを作りたいのか、共にどのように成長していけるのかという視点は、広告デザインに最も大切な項目なのです。
 
さあ、ここまで広告作りについて、様々なお話をさせていただきました。ここまで読んでいただいたということは、感動・創庫にご興味を持っていただいたということだと思います。
「自分を良くするために地域も人も良くしたい」「他人を幸せにしたら自分の事業は発展する」。この真理にお気づきの方でしたら、感動・創庫は最大限お役に立てます。
 
広告は反響がそのまま結果として出ますから、成功か失敗が一目で分かってしまいます。私たちへ依頼されるクライアントは、廃業寸前などギリギリの状態で相談に来られる方も多いので、失敗できない緊張感がいつもあります。
それでも、あなたのサービスを、どうにかして世に出すお手伝いをする「絶対に負けられない!」という状況。ここに僕達の存在意義があるのだと確信しています。
 
あなたの素晴らしい商品・サービスが知れ渡り、より多くの人が幸せになりますように。共に進みましょう!
 

大切にしていること

感動・創庫の哲学

良い質問が人生を豊かにする

あなたの伝えたい想いをよく聴き分けて、最小限の言葉で最大限伝わる文章を創り上げるのが私たちの役目。
世界は言葉によって作られていますから、私たちは仕事の成果によって、言葉の大切さを世に示していく広告会社であると自負しています。先人の叡智や歴史教育に触れるべく傾聴力を磨き上げ、正しく伝わる言葉に責任を持つこと。言葉で伝えることとは聴くことであると、良質な質問こそが重要と捉えています。

 

正しい情報で才能は育つ

全ての人が必ず持っている才能を見極め伸ばすために、感動・創庫は広告会社として存在しています。
才能開花には健全な自尊心が育つ環境が必要であり、求められるのは学校や行政、報道機関などが正確な情報を取り扱うこと。電気、水、ガスと同様、正しい情報を平等に受け取れる環境の必要性を、広告業界に向けて発信し続けます。地域による格差を作らない「くまなく配るポスティング事業」による実践も、全ての人に健全な情報を届けるためです。

 

いつもどこでも教育の自由を

人類が生まれた目的、そして人類永遠の課題は「魂の成長」であると考えます。私たち人間は様々な経験を経て、魂を成長させていきます。感動・創庫は自由な教育を尊重し、様々な人の交流を促し、実体験を増やすために広告を活用します。同時に人の交流を阻害する思想や権力に対して、断固反対する立場を取ります。
自己実現の欲求では決して満ちることのない魂が、他者の役に立つ充実感によって成長することを、広告事業を通して証明します。

恐れからの解放と、笑顔の伝播

とある著名な落語家さんが「人を泣かせること怒らせることは簡単。人を笑わせることは難しい」とおっしゃいました。人が幸福になるための一番の妨げは恐怖であり、広告を使った商品・サービスの勧誘で多用されるのも恐怖です。何故ならば、行動をコントロールしやすいからです。
人を笑顔にする広告で効果を出すことは事実難しい。それでも感動・創庫は恐れで煽り立てる広告は作らないと宣言します。気付きを与え、喜びと笑顔によって行動を促す、あえて困難な広告デザインに挑み続けます。
 

良い質問が人生を豊かにする

あなたの伝えたい想いをよく聴き分けて、最小限の言葉で最大限伝わる文章を創り上げるのが私たちの役目。
世界は言葉によって作られていますから、私たちは仕事の成果によって、言葉の大切さを世に示していく広告会社であると自負しています。先人の叡智や歴史教育に触れるべく傾聴力を磨き上げ、正しく伝わる言葉に責任を持つこと。言葉で伝えることとは聴くことであると、良質な質問こそが重要と捉えています。


正しい情報で才能は育つ

全ての人が必ず持っている才能を見極め伸ばすために、感動・創庫は広告会社として存在しています。
才能開花には健全な自尊心が育つ環境が必要であり、求められるのは学校や行政、報道機関などが正確な情報を取り扱うこと。電気、水、ガスと同様、正しい情報を平等に受け取れる環境の必要性を、広告業界に向けて発信し続けます。地域による格差を作らない「くまなく配るポスティング事業」による実践も、全ての人に健全な情報を届けるためです。


いつもどこでも教育の自由を

人類が生まれた目的、そして人類永遠の課題は「魂の成長」であると考えます。私たち人間は様々な経験を経て、魂を成長させていきます。感動・創庫は自由な教育を尊重し、様々な人の交流を促し、経験の機会を増やすために広告を活用します。同時に人の交流を阻害する思想や権力に対して、断固反対する立場を取ります。
自己実現の欲求では決して満ちることのない魂が、他者の役に立つ充実感によって成長することを、広告事業を通して証明します。


恐れからの解放と、笑顔の伝播

とある著名な落語家さんが「人を泣かせること怒らせることは簡単。人を笑わせることは難しい」とおっしゃいました。人が幸福になるための一番の妨げは恐怖であり、広告を使った商品・サービスの勧誘で多用されるのも恐怖です。何故ならば、行動をコントロールしやすいからです。
人を笑顔にする広告で効果を出すことは事実難しい。それでも感動・創庫は恐れで煽り立てる広告は作らないと宣言します。気付きを与え、喜びと笑顔によって行動を促す、あえて困難な広告デザインに挑み続けます。

料金表

価格以上の成果と、その後の充実感をお約束します
チラシ制作

55,000円〜

リーフレット制作

88,000円〜

会社案内制作

110,000円〜

HP制作

220,000円〜

セミナー講師

55,000円〜

 
その他、集客に関するプロテュースはご相談ください。

 

地域密着の
ポスティング事業

いせはらあつぎポスト

一軒一軒、気配り手くばり
心を込めたポスティング

いせはらあつぎポストが守り続ける信念は、「一軒一軒、気配り手くばり」。効率よりも効果を重視したポスティングのために、スタッフが毎月ポストを数えて、全ての家に漏れなく配るチャレンジを続けています。
2021年から、まったく新しい価値を創造するために、過去最大のエリア拡大をしています。同業者間で仕事を奪い合う時代に終止符を打ち、クライアントと生活者、双方の願いが叶う情報伝達のネットワークを作るために、愛と感動を携えて歩き続けます。
 

 

感動・創庫って
どんな会社?

小さな会社ですが、想いはデカイです

会社概要

商号

株式会社感動・創庫

代表者

芦川 永光

創業

2008年2月20日

設立

2012年1月11日

所在地

〒259-1145

神奈川県伊勢原市板戸208-103

連絡先

電話:0463-79-9777(代表電話)

FAX:0463-79-9778

スタッフ数

80名

事業内容

ポスティング事業
デザイン事業

代表取締役社長  芦川 永光
日本は今、紛れもなく国難です。これを知っていて黙ってなんていられない。だから僕は、会社を支えてくれる素晴らしい仲間と。そしてあなたと一緒に世界を良くしていきたいんです。世界は自分からしか変えられない。だから共に立ち上がりましょう。困ったことがあったら、何でもおっしゃってください。